日本肢体不自由児協会 様主催 肢体不自由児・者の美術展・デジタル写真展
2026-05-21
日本肢体不自由児協会 様主催
第45回(令和8年度)「肢体不自由児・者の美術展/デジタル写真展」
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下記アドレスより、ご覧ください。
肢体不自由児・者の美術展・デジタル写真展
肢体不自由児・者の美術展・デジタル写真展
ごあいさつ
障害のある方々が、生きがいのある充実した生活を営むことは、自己表現の機会を拡大して社会参加を図り、人間性を豊かにするだけでなく、周囲の人々の心のバリアを取り除き、共に生きる明るい社会を作るためにも大切なカとなります。
当協会では、不自由な手に代えて口や足を 使うなど、不自由を補う工夫をしながら創作活動に励んでおられる方々の、努カの結晶ともいうべき作品を、各道府県肢体不自由児協会と共に全国から募集してきました。
応募作品は全国から寄せられておりますが、その中から入賞作品を選び、「肢体不自由児・者の美術展」として展示いたします。
今回で第45回を迎えることになりましたこの美術展/デジタル写真展を通じて、肢体不自由児・者に対する皆様のあたたかいご理解とご支援を頂ければ幸いです。
主催
日本肢体不自由児協会 各道府県肢体不自由児協会
後援
厚生労働省、文部科学省、こども家庭庁、東京都、全国特別支援学校肢体不自由教育校長会、全国肢体不自由特別支援学校PTA連合会、公益社団法人 全国肢体不自由児者父母の会連合会、社会福祉法人 朝日新聞厚生文化事業団、公益財団法人 毎日新聞社会事業団、社会福祉法人 NHK厚生文化事業団、社会福祉法人 読売光と愛の事業団、公益財団法人東京都歴史文化財団(予定・順不同)


